2005 / 10
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ショパン国際に影響されてショパンばっか聞いてましたが、実はコンサートの曲はモーツアルトのピアノソナタ。。
ということでそろそろこっちの方もがんばらないと^^;

そして昨日ある方のレッスンを受けてきました。

まず言われたことはイメージを大切にすること。
私の場合、まず音の粒をそろえようとすることに意識がいってしまい、ついついイメージが抜けてしまっているといわれました。その方の言うとおりイメージだけを考えて弾いてみると案外粒も揃っているみたい。

次にそのイメージに関連して、そのフレーズのことを考える場合常に次のフレーズのことも考えて弾く。

そして最後に手のひらの外側ではなくて、内側を意識して弾いてみる。

他にもいろいろ言われましたが、大まかなところはこんな感じでした。
当面はこれを意識して練習していこうと思います。

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ポーランドのラファウ・ブレハッチの独壇場だった今回のショパン国際ピアノコンクール。
僕も彼のピアノ協奏曲の演奏を聞いたとき「これしかない」と確信しました。
最初のピアノの入りの1フレーズですべてが決まりました。
彼のピアノは本当にノーマルな演奏で一見するとつまらないのかもしれませんが、その音の質、全体の流れは聴衆を自然と曲に引き込みます。
まさに、ショパンを思わせるようなピアノです。

僕は今後も彼に注目していきたいと思ってます。

さて今回はブレハッチが凄い注目されましたが日本人の活躍も見ものでした。本選には関本君、山本君、大崎さん、根津さんの4人が入り日本人のレベルの高さを見せ付けられました。
これからの彼らの飛躍に期待します。

とにかく楽しかったです!!!

↓PTNAより勝手に入手(すみません。)
ツィマーマンのショパン国際コンクール時の写真。
ツィマーマンatショパン国際



演奏者のみなさん、楽しい時間をありがとうございました。

眠いはずなのに・・・いや確実に眠い。
なのに最近の生活習慣のせいで全く眠れなくなってしまい、ついには入賞者コンサートの時間になってしまいました。

<3:00>
とうとうはじまってしまいました。なにやら人紹介を行っている模様。
<3:30>
なにやらポロネーズ賞などの表彰をやってる様子。
<3:50>
表彰式が終わりました。ブレハッチはたくさんの賞をもらったので何回も受賞されてました。たぶん疲れたと思います^^;演奏はいったいいつから始まるのでしょうか。現在ポーランドのニュースをしていますが全く言葉が分からないので・・・眠気が倍増です。
<4:30>
コンサートが始まりました。

☆第一番
29. Ms Ka Ling Colleen Lee Chiny-Hong Kong(カ・リン・コリーン・リー 香港)
「幻想曲」
表彰式も終わったばかりで大変だと思います。でもやりきったって感じの演奏で清々しかったです。

☆第2番
55. Mr Shohei Sekimoto Japonia(関本昌平 日本)
「スケルツォ2番」
弾き方かっこいいデス!関本君もすごく清々しい演奏です。
関本君らしいスケルツォでした。
「・・・曲名わかりません・・ショパン好きを名乗れませんね・・恥」
おそらくマズルカだと思います。コンクールが終わったという安心感を感じます。安心感80%悲しみ20%みたいな感じです。もう終わってしまうのかみたいなかんじ^^;

☆第3番
75. Mr Takashi Yamamoto Japonia(山本貴志 日本)
「ノクターン16番」
すごく心地いい演奏です。この時間にノクターンはもう天使の歌声にしか聞こえません。
「スケルツォ3番」
凄い勢いがある演奏。そして最後にブラボーという声が。うれしいんだろうなぁ。
「マズルカ第○番」
ショパンコンクールありがとうって言っているような演奏でした。

☆第4番
32. Mr Dong Min Lim Korea Pd.(イム・ドンミン 韓国)
「ノクターン13番」
この曲すごく好きです。最初の音で鳥肌が立ちました。きたきたみたいな感じで。山本君がすごく若々しい演奏だったのに対してこちらは凄い大人っぽい演奏でした。
「バラード3番」
きました!!私が一番好きな曲集の中でも一番すきな曲。とっても気持ちがいいです。

☆第5番
31. Mr Dong Hyek Lim Korea Pd.(イム・ドンヒョク 韓国)
「バラード第一番」
またまた一番好きな曲集の曲。もうたまりません。しかし兄弟で入賞は凄いですよね。終了後たくさんのブラボーが
「ワルツ第○番子ネコのワルツ」
バラードの後なのでいっそう平和な感じがします。

☆トリ
5. Pan Rafal Blechacz Polska(ラファウ・ブレハッチ ポーランド)

「マズルカ」
とても落ち着いていて、でもすごく大きい。いかにもブレハッチらしい演奏です。ショパンもこんな感じだったのかなぁと思わされます。
「英雄ポロネーズ」
ラスト!!とうとうショパン国際が終わります。華々しく終わるにはもってこいの曲ですね。
もう文句のつけようのない演奏です。
ブラボ~ありがとうございました~。
「ワルツ第7番」
英ポロで終わりかと思った^^;名残惜しいのでしょうか。もうずっとこのまま続いてほしいと思わせるくらい素晴らしい雰囲気です。
「子犬のワルツ」
もう拍手がおさまらないです。
「マズルカ第○番」
ありがとう、楽しい時間を。

おやすみなさい。
<6:45>


とうとうショパン国際コンクールも終了しました。
結果は以下のとおりです。

●第1位
5. Pan Rafal Blechacz (ラファウ・ブレハッチ ポーランド)
●第2位
 なし
●第3位
31. Mr Dong Hyek Lim (イム・ドンヒョク 韓国)
32. Mr Dong Min Lim (イム・ドンミン 韓国)
●第4位
55. Mr Shohei Sekimoto (関本昌平 日本)
75. Mr Takashi Yamamoto (山本貴志 日本)
●第5位
 なし
●第6位
29. Ms Ka Ling Colleen Lee (カ・リン・コリーン・リー 香港)


○ポロネーズ賞
5. Pan Rafal Blechacz (ラファウ・ブレハッチ ポーランド)

○マズルカ賞
5. Pan Rafal Blechacz (ラファウ・ブレハッチ ポーランド)

○協奏曲賞
5. Pan Rafal Blechacz (ラファウ・ブレハッチ ポーランド)

第一位のブレハッチさんはひとつ前の記事を見ても分かるとおり予想通りでした。彼のピアノは本当に自然でいて存在感があって素晴らしかったです。あと4位になんと日本人が二人入賞しています。おめでとうございます。凄いですよね。
少し残念だったのは大崎さんが入賞しなかったことです。個人的にはブレハッチに匹敵するくらいの印象を残っていたのですが。

この後は入賞者による演奏会ですがliveはやってくれるのでしょうか??少し不安です。でも実はもう眠かったりします・・・

とうとう5年に一度のショパン国際コンクールもラストです。

今日の演奏は

10月21日(金)
18:00-18:40(22日1:00-1:40)  78. Mr Andrey Yaroshinskiy Rosja(アンドレイ・ヤロシンスキー ロシア) 協奏曲第1番Op.11
18:40-18:50(22日1:40-1:50) 小休憩  
18:50-19:30(22日1:50-2:30)  32. Mr Dong Min Lim Korea Pd.(イム・ドンミン 韓国)  協奏曲第1番Op.11 
19:30-20:00(22日2:30-3:00) 休憩(30分)  
20:00-20:40(22日3:00-3:40)  5. Pan Rafal Blechacz Polska(ラファウ・ブレハッチ ポーランド) 協奏曲第1番Op.11

このコンクールでショパン協奏曲が大好きになり、ついには楽譜を見て最近譜読みしてます。
たしかにオーケストラとピアノがかなり独立気味で協奏曲としては微妙なのかもしれませんが、私はこの曲のフレーズがとても体にしみついてなんか身近にさえ感じます。なんか凄い共感できるんです、この曲。言葉ではこれで精一杯ですが・・・・。

さて私の話はいいとして今日で注目はブレハッチさんです。日本人の私が言うのもなんですが一番個人的に優勝候補にあげているのは彼です。もちろん日本人もとてもよかったです。大崎さんの演奏しか聞けませんでしたが涙さえ出るんじゃないか!?くらい感動しました。さてブレハッチさんはどんな演奏をしてくれるのでしょうか?

「結果」
私の個人的都合上帰ってきたのが2時ごろだったのでイム・ドンミンさんの演奏が始まってました。途中からでしたがイムドンミンさんはとても力強いという印象を持ちました。動きがとても機敏な印象も持ちました。

さてブレハッチさんです。まずは歯切れがよく始まりました。とても自然な演奏です。一見するとすごいノーマルな演奏に聞こえるのですが自然でいてすごい存在感があって、しかしオーケストラと溶け合ってるような感じです。そしてものすごく安定感がありました。おそらく偏見が入ってるでしょうが^^;


さてさて今回のコンクールはliveをやってることは本選から初めて知り、可能な限り聞いてきました。
私個人的には大崎結真さんとラファウ・ブレハッチさんが印象に残りました。
3時間後の結果発表でどうなるかは分かりませんが最高峰のレベルのコンクールをliveで見れてよかったです。
とりあえずおきたら結果は発表済みだと思いますが、それを楽しみに寝ます。

すっかりショパン国際コンクールに取り付かれてしまい、本日は大学の実験中もずっとピアノ協奏曲1番第一楽章がずっと流れていて心ここにあらずでした。今日の演奏は

10月20日(木)   
18:00-18:40(21日1:00-1:40)   58. Ms Yeol Eum Son Korea Pd.(ソン・ヨルム 韓国)  協奏曲第1番Op.11 
18:40-18:50(21日1:40-1:50) 小休憩  
18:50-19:30(21日1:50-2:30)    44. Ms Rieko Nezu Japonia(根津理恵子 日本)  協奏曲第2番Op.21 
19:30-20:00(21日2:30-3:00) 休憩(30分)  
20:00-20:40(21日3:00-3:40)   75. Mr Takashi Yamamoto Japonia(山本貴志 日本)  協奏曲第1番Op.11 

です。個人的には根津理恵子さんをぜひとも見たいです。山本さんは時間的につらいです。

<結果>
一度もつながることなく・・・就寝(現在2:00)


興奮していたのかいつライブをやるのかさっぱり理解不能でしたが無事にみることができました!!

<20日1:00>
現在大崎さんがショパン協奏曲を弾いてます!!
感動です!!
本当に!!

今終わりました。
もう僕のレベルでは素晴らしいしか言えません。ショパンの幸せな気持ちと不安な気持ちが体に伝わってきました。

<1:55>
次は協奏曲2番です。Dong Hyek Limさんの出番です。

とまりました・・・映像が・・・・

おやすみなさい~
<2:43>

今日実験大丈夫かな^^;



今週は

ショパン:ノクターンロ長調Op62-1
講師:ジャン・マルク・ルイサダ

ルイサダさんのレッスンも気づけば大詰めですね。彼はとてもわかりやすい教え方なので面白いです。

今週のノクターンは個人的にはそんなに有名ではないかなぁと思います。自分の中でもノクターンランキングをつけるとそんなに上位にくる曲ではないような気がします。

しかし、やっぱりピアニストは違いますよね。凄く細かいところまで目が行き届いていてレッスン風景を見ていくうちにあんまり注目していなかったこの曲が好きになっていきました。

今日のレッスンを見てて思うのですがルイサダさんは

・指番号による指導
・音のバランス


を特に気にしているような気がします。
指番号を変えるだけで音色が変わるということをよくおっしゃってます。
また音のバランス、特に出すべきところでの音量表現をよく注意しているような気がします。たしかに自分では気持ちを込めて弾いてるつもりでもそれが聞こえなければ意味ないですよね。

こういうときこそ録音練習などが生きてくるのかもしれません!


ショパン国際コンクールを見たいと思い、17:00に帰宅。
さぁ見よう!

え・・・

ポーランド時間と日本時間の時差を考えるのを忘れてました・・・・

・・・
・・・
・・・
大崎さんと関本くんの演奏を見たかったのですが・・・・
学生には無理な時間だったみたいです。



勘違いでした。そうとう興奮していたみたいです^^;

あの世界最高峰のショパン国際コンクールが今年開かれていますが、とうとう本選出場者が決定しました。

5. Pan Rafal Blechacz Polska 協奏曲第1番Op.11
25. Pan Jacek Kortus Polska 協奏曲第1番Op.11
27. Ms Rachel Naomi Kudo USA 協奏曲第1番Op.11
29. Ms Ka Ling Colleen Lee Chiny-Hong Kong 協奏曲第1番Op.11
31. Mr Dong Hyek Lim Korea Pd. 協奏曲第2番Op.21
32. Mr Dong Min Lim Korea Pd. 協奏曲第1番Op.11
44. Ms Rieko Nezu Japonia 協奏曲第2番Op.21
46. Ms Yuma Osaki Japonia 協奏曲第1番Op.11
55. Mr Shohei Sekimoto Japonia 協奏曲第1番Op.11
58. Ms Yeol Eum Son Korea Pd. 協奏曲第1番Op.11
75. Mr Takashi Yamamoto Japonia 協奏曲第1番Op.11
78. Mr Andrey Yaroshinskiy Rosja 協奏曲第1番Op.11

(PTNA&公式ページ参照)

赤文字で書いているのが日本人です。PTNAで有名な関本昌平君も選ばれていますね。これまでもですが実は日本人は結構ショパン国際コンクールは強いのです。入賞したことのある日本人はたくさんいます。
しかし
1位だけはないのです・・・。

今回は4人も残っているのでぜひがんばってください!!

ちなみに演奏者の演奏が聞けるページはこちらです。↓
http://www.itvp.pl/chopin/eng/i.tvp/

ちなみにテレビではやらないのでしょうか・・・><


クラシックの世界では多少有名な漫画らしい・・・・
いや、むしろそれに気づいた僕はかなり出遅れた感がある。
なんせこの漫画の第一巻は2年前じゃないですか・・・

これからちょくちょく読んでいこうと思う。

さて第一巻。
ちなみに「カンタービレ」は「cantabile」で”歌うように”という意味らしいです。

完璧主義で指揮者を目指す「俺様、千秋様」とうわさされる千秋真一とアパートが隣同士で同じ大学で同じピアノ科のちょっと変わった女の子野田恵、あだ名はのだめの二人がメインのクラシックをベースにした話。

最初のあたりで千秋は月光第3楽章弾いてますね。いったいどんな感じのピアノを奏でているのか聞いてみたいです!

そして何よりモーツアルトの2台ピアノのためのソナタニ長調で千秋とのだめがシンクロした時の音を聞いてみたい!!

とても面白いです。

ところでのだめは結局千秋に一目ぼれ?

昨日の夜日本vsウクライナ戦がありました。

ウクライナには私が好きな選手を5人上げてくださいと言ったら必ずそのうち一人にいれる”シェフチェンコ”がいます。
かなり楽しみにしていたのですが、残念ながら欠場しました。
それどころではありません。

なんと

ほとんど知らない選手・・・・・・・

これは

2軍!?

一気に見る気がなくなりました。まぁ最後まで見たのですが、その2軍相手ですら日本は結局苦戦を強いられました。

本当に大丈夫か!?もうあと1年きってるのに。

本日のNHKスーパーピアノレッスンは

曲:ショパン:ノクターン変ニ長調Op.27-2
講師:ジャン・マルク・ルイサダ

今日の生徒はとても表情豊かでとても良い感じでした。
前回の日本人の女の子は少し恥ずかしがりやでしたが^^;
とてもきれいな曲で特に大きい盛り上がりがあるわけではないですが、とても音がきれいでフワフワした感じです。
今日一番印象に残ったのは

指だけで弾くのではなくて腕全体で弾くのです。
指はしっかり、あとは脱力して


これはショパンに限らずというかピアノを弾く上では必ず必要なことですよね。これで音が全然変わってきます。でもなかなか難しいことですよね。

僕も心がけないと!!

一昨日は自分でも昔のコンクール時代を思わせるんじゃないか?くらいの勢いで練習をした。

なかなかモーツァルトさんの曲は難しく、ごまかしが効かない。(本当はこんなこと言ってはいけないのだが、他の作曲家でも)
本当に一音一音しっかりしてて大変だった。
正直猶予が一日しかないということでとりあえずきっちり弾こうと思い、主にメカニックな方面で練習をしました。
しかし薬指が独立してなくてうまく動いてくれず、3度のフレーズで脱力できず・・・何度もやめそうになりました。
そして明け方・・・体力が尽きた。

さらばモーツアルト・・・

人前に出て弾いて評判を聞いたところ一応あまりピアノに精通していらっしゃらない人にはそれほど悪くはなかった

しかし

それなりの人からは厳しい一言をもらった。リズム、などはがんばるとして

モーツアルトの音を出す

音に愛が足りない

この二つが印象に残った。。次はがんばろ!!

正直今かなり不安定な精神状態なのは確か、防ぎようがない。

しかしそんな状態でもコンサートというものがある限りピアノを練習しなければいけないわけで・・・。。

ということで久しぶりにピアノを弾いてみた。
モーツアルトピアノソナタ。。

久しぶりに弾いたということもあり全く手が動かない・・・・。。
そしてそれ以上に自分のピアノに全く魅力がないことに気づいた。

もしモーツアルトが今いたらさぞかし悲しむであろう。。

人の前でこの曲を弾かなければならないのは明日。。

今午前1時だから残されたのは今日だけ。。

ある意味自分にとって試練なのだろう。。

どこまで自分でモーツアルトの音楽を奏でることができるようになるのか!!

とりあえず寝て今日がんばってみる!!!!!!

トラックバックテーマなるものがあったのでやってみる!!

「穴があったら入りたい瞬間!」
それはやはり赤っ恥を掻いたときのことである。

最近そんなことあったかなぁ・・・・。。

最近はかなりぼけ~~~と放心して日々を過ごしているので恥かいてるのかもしれないけど気づいてないかも。

あ!!!!あった。

今日、あ~ぁ、何にもやる気でないしてそい(私の故郷の方便)なぁって友達に語りかけたら友達は後ろにいて横は知らない教授?おじさんだった・・・・

か~(恥

あぁ
後期の授業も始まり、
前期の成績が発表され、
といろいろピアノから離れていましたらピアノレッスン見逃してしまった><

ピアノ協奏曲はあまり知らない曲なので逆に見るのが楽しみではあったのですが今は私は放心状態なので忘れてしまってました。

見た人感想お願いします!!!

心におっきな穴が空いた状態ってのをはじめて体験しました。

そして初めてピアノを弾いててつらいってのも感じました。

なんていうか急にピアノが弾きたくなっていざ弾いたら

つらくなってくるみたいな・・・・

複雑です。弾いてはやめ、弾いてはやめ・・・・

とあるサイトの

想いを言葉にするのって難しい

という言葉で泣いてしまいました。


ざき (旧:ここっと)

Author:ざき (旧:ここっと)
ピアノが好きな社会人一年目。。

☆一番好きな曲:ショパンバラード3番
ピアノを弾く人に100の質問
メモ

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